予告!今年は成幸マッチング(恋愛編)を開催します! 

ABOUTこの記事をかいた人

こんにちは、
個人をあらゆるものから解放する、
成幸ナビゲーターの平城寿です。

今年はいよいよ、
成幸村のアクティビティーの1つとして掲げていた、
『成幸マッチング(恋愛編)』
を開催したいと考えています。

これまで様々な方のビジネスの相談にのってきましたが、
その根底にあるものを探ってみると、
『最愛のパートナーの存在』
が重要であることがわかってきました。

例えば、最愛のパートナーがいない状態で
ビジネスを頑張ろうと思っても、
空回りをしたり、
虚無感を感じたり、
そもそも『何のために頑張るのか?』
が見えない状態であることが多いのです。

私自身、20代前半〜半ばにかけては、
『まず恋愛よりビジネスで実績を出すのが先だ!』
と思い、しゃかりきになってビジネスに専念していたものです。

その努力によって、
多少の結果は出ていたと思いますが、
やはり、
・最愛のパートナーがいないことへの不安
・自分はどこに向かっていけばいいのか?という曖昧さ
があったと思います。

もちろん、
『まずはビジネスで成功して、
素敵なお嫁さんを見つけるぞ!』

という思いは持っていたのですが。。

ところが、29歳で2度めの独立を果たし、
その直後に今の妻との出会いがありました。

まだまだ起業家として駆け出しだった私ですが、

『妻を幸せにしたい!』

という思いから、2ヶ月後にプロポーズ。

その頃からビジネスがトントン拍子に
進んでいった感触がありました。

その理由は2つあると思っています。

1つは『最愛の人』を手に入れたという喜びから、
人生の目的が、『この人を幸せにする!』
に絞られ、仕事にもよりいっそう専念する
ことができたという点です。

そしてもう1つ。

結婚、そして出産は、
人生において人々から無条件で祝福されるイベントです。

自分達の幸せそうなオーラが周囲を幸せにし、
さらに周囲から祝福されることで、
『運気』が上がる効果があるのだと思います。

当時のIT事業の取引先からは、
『おめでとうございます!』

と祝福され、
なぜか毎月のように新規の仕事が
入ってきていました。

個人ブランディングを活かした
ビジネスをしている起業家の方たちも、
勢いがあるのはやはり新婚の方です。

これは人生最大の『幸せオーラ』の効果を、
ビジネスに活かせているためだと思います。

私の身近でも、
シングル(彼氏なし、彼女なし)の時代は
全く冴えなかった起業家が、
交際宣言をしたとたん、
一気に駆け上ることができた、
という現象を見てきました。

特に、最近のような個人のセルフブランディング手法を
指南するようなビジネスでは、
その人自身がいかに輝いているか?
が求心力の重要なポイントになります。

それはつまり、
プライベートが充実しているかどうか?
ということになります。

プライベートが充実していないと、
発信するエネルギーが不足し、
説得力も薄れます。

逆に、プライベートが充実しているだけで、
仮に以前と全く同じことを言っていても、
なぜか説得力がついてくるという、
不思議な現象があるのです。
(これは、得に女性に顕著です!)

ということで、
今年は成幸村では、
成幸マッチング(恋愛編)に
力を入れていきたいと考えています。


実は私が成幸村を構想した理由の1つとして、
私が主宰する各種講座に参加されている方々は、
人間的にとても魅力的な方が多いものの、
まだ独身だったり、離婚されていたり、
という方が少なくなかったのです。

『この人達、くっついたらいいんじゃないの?』

と思う方々がいたので、
もっとこの方々が普段から交流する場があれば、
マッチングすることも増えるのではないか?

と思ったのです。

そして現在、
私が主宰するある講座に参加されている、
あの人とあの人を、
水面下でカップリングできないかという
個人的な計画も進行中です^^

既婚者の方には関係ないと思われるかもしれませんが、
夫婦間には結婚した後にも様々な課題が生まれます。

成幸村ではそういった課題を共有して、
ざっくばらんに話し合えるような『座談会』
的なものも考えています。

まとめると、

◯独身者の向け
⇒成幸マッチング(恋愛編)のイベント

◯既婚者向け
⇒既婚者同士の座談会

のような形で考えています。

やはり何のために仕事を頑張れるかというと、
『最愛の人のため』だと思います。

<追伸>
成幸村に興味のある方は
こちらをご覧ください。
参加条件はただ1つ。
『成幸の理念に共感できること』です。

★成幸村への招待状
http://seikoumura.net/regist/

※成幸村のことを知りたい方は、
まずは下記に登録してください。
http://seikoumura.net/opening_hfb

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です